Google 記憶力ゲーム|Memory gameの表示方法・遊び方・その他おすすめ

Google 記憶力ゲーム|Memory gameの表示方法・遊び方・その他おすすめ

Googleが提供しているゲームには、単純な内容だけど思わず熱中してしまうようなものが数多く存在します。特にGoogleのMemorygameというタイトルの記憶力ゲームは、空き時間に手軽に遊べるとして多くのユーザーを虜にしています。そこでこの記事では、GoogleのMemorygameで遊ぶ方法を紹介しています。また、Googleには他にも面白いゲームがあるので、筆者のおすすめゲームの情報をどうぞご覧になってください。

目次

Memorygameを表示するにはどうしたら?

Googleの記憶力ゲームを表示するには、Googleの検索窓に「Memory Game」、「Memory Game Google」と入力すると表示されます。Yahooなどの他の検索エンジンでも表示することは可能ですが、Googleのように検索結果の一番上に表示されないため分かりにくいので、Googleの記憶力ゲームはGoogleの検索エンジンで検索しましょう。検索画面に表示されたら、青いプレイというボタンを押すとゲームが起動します。

Memorygameが表示されない場合の対処法

Googleの記憶力ゲームMemorygameが表示されないときは、googleChromeのブラウザキャッシュを削除してください。キャッシュが蓄積されていると、Webページが正しく表示されない場合があります。特に古いキャッシュはアプリがバージョンアップされるとエラーの原因になることが多く、一度削除して正常な状態にしたほうが表示されやすくなります。

ERR_CACHE_MISSというエラーが出た場合の対処法

Googleの記憶力ゲームMemorygameを表示するときに、ERR_CACHE_MISSというエラーが発生した場合は、ゲームの再起動を行ってください。もし再起動でも解消されない場合はGooglechromeの新しいバージョンがあるかを確認し、ブラウザのアップデートを行ってください。それでも表示されないときはGooglechromeの拡張機能を無効にしましょう。やり方は、Googlechromeの右上のメニューにあるパズルのピースのようなマークをクリックし、表示されたメニューの一番下にある拡張機能を管理をクリックしてください。するとインストールされている全ての拡張機能のオンオフを切り替えられる画面が表示されるので、青いボタンをクリックして全て起動しない設定にして再度Googleの記憶力ゲームMemorygameを表示してみてください。

ネットワークエラーを解決してゲームを表示する方法

ネットワークエラーでGoogleの記憶力ゲームMemorygameが表示できないときは、ネットワーク設定をリセットすることで解決できる場合があります。やり方は、Windowsのスタートメニューから設定アプリを起動し、左のメニューからネットワークとインターネットを選択し、右のメニューの一番下に表示されたネットワークの詳細設定をクリックしてください。次に右のメニューに表示されているその他の詳細設定からネットワークのリセットを選択し、今すぐリセットをクリックするとリセットできます。ただし、再度インターネットの設定をする必要があるので、接続アカウントやパスワードを用意した上で行ってください。

セキュリティ対策ソフトが原因で表示されない場合

Googleの記憶力ゲームMemorygameを表示したときに、右下にポップアップが表示された場合は、セキュリティ対策ソフトが表示を邪魔している可能性があります。その場合はセキュリティ対策ソフトの設定画面を開き、アプリのホワイトリストにGoogleの記憶力ゲームMemorygameを追加してください。アドレスで指定するタイプのセキュリティ対策ソフトの場合は、ホワイトリストにhttps://www.google.com/fbx?fbx=memory_game&fbxga=1&hl=ja&origin=www.google.comというアドレスを入力するとセキュリティ対策ソフトがゲームの表示を邪魔しなくなります。

Memorygameはどんなルールのゲーム?

Googleの記憶力ゲームMemorygameは、4つの海産物が音を出す順番を記憶して、その順番通りに海産物をクリックするというゲームです。長く記憶するコツは、自分が覚えやすい要素を決めることです。Googleの記憶力ゲームMemorygameに登場する各海産物は、それぞれ色と形と音と動きに違いがあります。個人的には色が分かりやすかったので、色で覚えていますが、頭の中で印をつけて覚えるというやり方もあります。さらに視線で線を引きながらやると、視線の動きで記憶できるため、覚えやすくなります。

クリスマス気分を体験できる記憶力ゲームとは

Googleが提供している記憶力ゲームには、サンタを追いかけようの記憶ゲームというタイプもあります。このゲームは、クリスマスの道具やプレゼントを使った神経衰弱のようなゲームで、扉を開けるとクリスマスにちなんだ物が表示されます。

その表示されたものと同じ物がある扉を探し、10個あるステージのクリアタイムを競うというルールになっています。最初は開ける扉が4つなので神経衰弱も簡単ですが、ステージが進むと最終的に10個の扉で神経衰弱をすることになるため、やりごたえのあるゲームとなっています。

クリケットも遊べるGoogleの隠しコマンド

Googleの記憶力ゲームMemorygameは記憶力を競うゲームですが、アクション性の高いゲームのほうが好きな人にはクリケットをおすすめします。プレイヤーはバッタとなってカタツムリが投げるボールをバットで打ち返すという内容で、ボールの飛距離に応じて特典が入る仕組みです。空振りしなければゲームオーバーにならないので、高得点を狙いやすいという特徴があります。しかし、得点を重ねる毎に癖のあるボールをカタツムリが投げるようになり、物理法則を無視したような球筋が出てきたくると初見ユーザーは驚くと思います。

個人的にはプーさんのホームランダービーの方がやり込み要素が高いのでおすすめです。

まとめ

Googleの記憶力ゲームMemorygameは、ブラウザの設定やキャッシュエラーによって表示されない場合があります。また、セキュリティ対策ソフトが起動を邪魔している場合は、ゲームのページすら表示されない場合があるので、必ずホワイトリストの設定を見直してから再度ゲームを起動してください。遊び方のコツは、自分が覚えやすい覚え方を見つけることで、頭の中で印をつけて順番を記憶したり、音の間隔を曲のように組み替えて記憶したり、様々な攻略方法があります。

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